責任感をなくしてスッキリ

スッキリした生活を目指すブログです

相談の電話が入る

地元の福祉施設の人から電話あり。

何かな?と思ったら

「父親が退院してきたころだから、様子を見に行こうと思う」

それならぜひお願いしますと電話で伝えました。


そして午前中に行ってきて、様子を教えてくれました。

母親の介護申請を出していることは父親も知っています。

だから表向きが母親の様子見。


本当なら父の方も介護申請して、認定員にきてもらいたい。

しかし、隣県の病院では診断書が書けないとなってどうしようか?と思っているところ。

そんなことも相談しました。



介護じゃなくても市の福祉サービスというのがあるから、その関係で来たということにしてくれるらしい。

とにかく頑固ジジイなので介護という言葉は出さずに「病院の方から来た」など退院後の様子を見に来たということにして欲しいと念を推しておいた。


そして、午前中に行って来た結果

母親よりも父親の方が心配。

あんなにフラフラしてて、これから暑くなるから余計に心配。


また金曜日に様子を見に行くと言ってくれました。

本当にありがたいお話です。