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メルカリからミニマリスト

初心者向けメルカリストの日々の取引のこと

両親の家の片付け方

お正月に帰ってきた実家。 私の実家も旦那の実家も物が多い。 「なんとかしたい」と思っても、そこは両親の家。 いくら子供だからと言って、あれこれ口を出すわけにはいかない。 でも、いつかは、どんな形であれ 親の家を片付けなければならない時が来る。 …

今日から「ときめき祭り」

こんまりさんが世界のこんまりさんになっていたとは!! これには本当にびっくりした。 そして、今までこんまりさんの本は読んだことがなかった。 これを機会に読むことにした。 近藤麻理恵さん 人生がときめく片づけの魔法 こんまりさんは本は読んだことは…

「それ、どうでもいい」って本当にどうでもいいか?

「これ、どうでもいい」と言って ポイッと捨てることができたらどれだけ楽だろう。 こだわりが多ければ多いほど捨てるのは大変になる。 タイトルに惹かれて借りてきた本。 小池龍之介さん こだわらない練習 「それ、どうでもいい」という過ごしかた

まいさんのやり方を真似したい

「モノとの上手な付き合い方」と言われても あまりモノに興味がない。 ミニマリストには憧れるが、 ミニマリストの人が何を持っているかは飛ばしてしまう。 ゆるりまいさんの本でも同じ。 あのガラーンとした部屋にはものすごく興味があるけど まいさんのお…

貧乏入門

小池さんの本はこれで3冊目になるだろうか。 読んでいくうちに、1冊まるまるっと読みたい本と 必要なところだけ読む本があることがわかる。 私にとって小池さんは後者。

床の面積が豊かさの象徴

「何もない空間こそ本当の豊かさが詰まっている」 本当にそう思う。 何もないと「なんて贅沢なんだろう」と思う。 それこそ「ゆるりまいさん」の家なんて理想である。 ここでまた、はづき虹映さんが面白いことを語ってくれる。 【今だけポイント3倍!】すご…

すごい片付け

こんなに片付けているのに片付かない!! こんなに頑張っているのに! あんなに捨てたのに片付かないってどういうこと??? 今までどれくらい言ったかなあ。 しかしこれには大きな理由がある。 それはそれは大きな理由。 これを知ったら大反発間違いなし。 …

こんな考え方があったのか!平常心の秘訣って?

心をこどものように扱う 自分の心に接するときはこどものように扱う事。 叱ってばかりでは萎縮してしまう。 特に苦しいときや落ち込んだときは、あるがままを受け入れる。 「苦しい」ということを受け入れる。 ここにも自分の心のヒントが書かれていた。 例…

なんだかんだと言っても結局欲しいのは平常心かもしれない

人間って本当に欲に支配される。 3大欲と言われる食欲・睡眠欲・性欲。 そして断捨離していると物欲と戦うことになる。 社会では支配欲に悩まされる。

正月だからこそ考えた 親の家の片付け

盆・正月などで実家に帰ると気になるのが親の家。 色々なモノであふれかえっている。 戦後のモノのない時代を生きてきた人たちだから モノを捨てるという意識はほとんどない。 また田舎の家だから広い。 広いから家のあちこちにモノを置ける。 色々言いたい…

遺品整理なんてまだ先のこと?

誰にでもいつかは訪れる。 大きな行事があるから忘れ去られてしまう。 しかし、その行事と同じくらい大変で 時間も手間もお金もかかること。 それが遺品整理。

ミステリーの醍醐味は電話と手紙。しかし他の描写に目がくらんでしまった。

この小説は短編小説がまとめられている。 時代を表すように手紙と電話が主流。 今のように携帯電話もなければメールもない。 パソコンを使って簡単に調べる事もできない。 今の時代に作られたらもっと違う展開になっているだろう。 今邑彩さん「盗まれて」

40歳を過ぎたら三日坊主でいい新ミドルエイジ論

40代になって、自分も含め色々変化した。 その変化についていけないショックもあった。 「どうして?」「どうしたら?」 なんて悩む事もあった。

時間はそんなにない

自分もそうだが、 人に催促されると「5分でやります!」と言ってしまう。 実際5分でできるようなものでもないし、 5分でできたことはない。

断捨離に必要な考え方 エッセンシャル思考

以前、この本がいいと聞いていてやっと図書館から借りて読んだ。 「エッセンシャル思考 最小の時間で成果を最大にする」

私は誰と住んでいるの?

昔、「24人のビリーミリガン」という本が流行った。 この本によって多重人格というものを初めて知った。 人は誰も多面性を持っている。 仕事での顔とプライベートでの顔は違う。 しかし、多重人格はそういうレベルの話ではない。 一人の人間のなかに全く別の…

葉巻を巻くためだけに人を雇う

あなたはお金が好きですか? こんな質問をされたとして「Yes」と答えられる人はどれだけいるのだろう? 私は好き。 お金がたくさんあれば嬉しい。 断捨離しているのもスッキリした部屋に住みたいだけなくて お金も貯めたいから。 小さい頃からお金のことは何…

男を滅ぼすものと女を滅ぼすものの違い

綺麗にさっぱり別れるなんてことはいつの時代もできないし、年齢も関係ない。

なんにもない部屋の暮らし方

引き続き、ゆるいまいさん「なんにもない部屋の暮らしかた」 この本はなんにもない部屋で生活する知恵と工夫、 そしてなんにもない部屋の魅力を伝えている。

無駄な努力はやめる

「努力をすれば必ず報われる。 無駄な努力は無い」

お金がたまる人は時間の使い方がうまい

田口智隆さんの本にはまっている。 当たり前でいて、なかなか斬新なことが書かれている。 今この人の本に書いてあることを日々実行中。

「なくても暮らしていけるんです」

引き続きゆるりまいさんの本を読む。 この本はゆるりまいさんがどのように捨てているかが書かれている。

「わたしのウチにはなんにもない」に憧れる

ゆるりまいさんがブログが書き始めた時はびっくりした。

神様がやどるのはわかるけど...

これは友達に借りた本。 面白そうと思って借りたのだけど... 借りただけになってしまった。

日本のシェヘラザードここに現る、今日は何のお話ですか?

岩井志麻子さんの怪談絵巻ということで読んでみた。 怪談と言いつつも全然怖くなかった。 前作の「ぼっけえ きょうてえ」のほうが人間の怖さを感じて そちらのほうが怪談だった。

一瞬で金運がアップする財布の習慣

佐藤伝さんシリーズ。 前回の魔法の習慣にも財布のことは書かれていた。 この本は、その財布に注目した著書。

たった1分でできて一生が変わる魔法の習慣

引き続き佐藤伝さんの本。 このシリーズはあっという間に読めてしまう。 それだけにうんうんと頷きながらも、 それだけで終わってしまうことのなんて多いことか。

こうしたら明日の朝が楽になる

友達のなかではやっている佐藤伝さん。 その著書を読んでみた。 なにより、夜型生活から朝型生活へ切り替えたいため なにかいい方法はないかと探している。

もう一つの情報の見極め方があった

ウソの情報かもしれない。 それに振り回されない情報の見極め方をもう一つ。

「情報の捨て方」よりも知りたいことは?

家の中のモノを断捨離するなら、頭の中も断捨離しよう。 頭の中がごちゃごちゃだから家の中もごちゃごちゃなのだ。

だんだん堕ちてゆく

ポッカリとあいた暗い落とし穴に落ちてしまった。 そんな言葉が合うような小説。 ここに出てくる女性はそれぞれ事情を重ねながら ちょっとした歯車の違いから堕ちてしまった人ばかり。

だから投資しても儲からなかったのか!

「投資に勝つ」系のタイトルの本ならよく見かける。 そういったタイトルの方が受けるし たいていの人はそういう情報を欲しがるもの。

欲望は抑えられない。それならば...

岩井志麻子のエッセーは好き嫌いが分かれそう。 この人は下ねたをどんどん書いてくる。 それをネタとして読むのは楽しい。 久しぶりに面白そうなタイトルを見つけたから読んでみた。

参った!私も欲しい、この狂気

唯川さんの小説に面白さは 何とも言えないゾクッとしたところにあると思う。 「この主人公は絶対こういうことをしている」と設定は読める。 読めるだけにゾクゾクするところがある。

そんな生優しい人生はない

短編集と長編小説、どちらが楽しく読めるだろう?

女性の狂気を見事に書いている作品

人間誰しも狂気は持っていると思う。 ただそれが表にどう現れるか?だけ。 普段は顔を出さないが、ふとしたことで顔を出す。 それが狂気。

あの名シーンをもう一度「はいからさんが通る」

懐かしい漫画「はいからさんが通る」 大正ロマンの世界が広がる。

「はいからさんが通る」には元になるお話があった?

時には漫画だって借りてくる。 図書館に置いてある漫画は決して多くない。 その中から読みたい本だけ借りてくる。

そういえばベルトを持っていなかった

ある時ふと気がついた。 ベルト何本持っていたっけ? あまり見かけない気がする。 そう思って探したけど見当たらない。

本を読むなら、目的地を決めるパラパラ読み

本を読むのが遅い人は、最初から1文字から読み始める。 本を読むのが早い人は、 全体をパラパラと見通して全体を把握してから読み始める。

もう「読んだつもり」は終わりになる本

本を読むのが好きで 1日1冊読むのが理想。 しかし、現実は1週間に1〜2冊。 もっと読みたい。

ぜひ読みたい本「捨てる勇気 残す覚悟」

図書館で見かけて読みたくなった本。 借りたかったのだが、 貸し出し冊数が限度いっぱいの私には借りる事ができない。

私と母との関係、ここが解消したら世界はもっと変わるかもしれない

「ダメなあいつをなんとかしたい」 心屋仁之助さん「ダメなあいつをなんとかしたい」

こんな言い方があったのか。質問力の育て方。

真面目な本ばかり読んでいたら、楽に読める本が欲しくなった。 そういえば「だめんずうぉ〜か〜」を集めていた。 図書館から「だめんず」を借りて読む事にした。 短編の漫画だから気軽に読める読める。 時には何も考えずに読める本も必要ね。 そして久しぶり…

手に入れる人生の前半、手放す人生後半

小林正観さんの本は、心理学を通り越して 宇宙の観点からお話をしている。 宇宙の観点だから見えている景色が違うし 話していることもどこか達観している(と思う)

モノを捨てよ 世界へ出よう

以前から読んでみようと思っていた本が手に入った。 高城剛さん「モノを捨てよ 世界へ出よう」

インテリアは心の表れよ ココ・シャネルに学ぶ

これはココ・シャネルの言葉。 シャネルが言うには 部屋には何もないのが一番美しい。 だけど自分らしさ、魂を感じさせるものにしなくては。 ココ・シャネル「女を磨く言葉」

お金持ちはキレイ好きと言われるが、キレイ好きはお金持ちが多いかもしれない

図書館で面白いタイトルの本を見つけて借りて来た。すごいストレートなタイトルだわ

究極に持たない「もたない男」

中崎タツヤさん「もたない男」 以前から読んでみたいと思っていたので借りてきた。