いっそもっとメルカリ&ミニマリスト

もっとメルカリやってミニマリストになるブログ

感銘を受けて思わず買ってしまった本

ミニマリストになるため、本は書いません。もっぱら図書館で借りています。 しかし、どうしても手に入れたくなった本は買って手元において何回も読み直します。そんな本を紹介しています。

イライラさんに憧れる本当の理由

この本をめくってただけで気持ちが楽になってきています。 パラパラめくるだけで引き寄せができる本posted with カエレバシャラン ヴォイス 2016-04-23売り上げランキング : 91967Amazonで探す楽天市場で探すYahooショッピングで探す イライラして怒っている…

捨てられなかったのに「全捨離」を読んだら、捨てずにはいられなくなった

世の中には2通りの考え方があります。 1・いいことを聞いて、頑張ろうと思って行動する 2・悪いことを聞いて、これは大変と思って行動する どちらがいいとか悪いではなくてどちらが自分にしっくりくるか?なんです。 今回の私は2の「悪いことを聞いて、こ…

自分が嫌い…どうしたらいい?

ー昔から自分が嫌いでしたー 小さな頃から自分が嫌いでした。 どうして自分はグズなんだろう?とか自分はいらない人間なんじゃないか?とかいろいろ考えてました。 そんな私でも心の中にいつもあったのは 「私のことをもっとみて」「どうしてもっと、わかっ…

「甘え上手」「要領がいい」「したたか」どのカードを選ぶ?

** ー長女なんて息苦しいだけで損だー 私は長女です。上に兄がいるわけでもない長女です。はっきり言って長女なんて何もいいところがない。親からあれこれ言われて我慢だけさせられて妹や弟が同じことやっても怒られないのに長女だけは怒られる。いつだって…

両親の家の片付け方

お正月に帰ってきた実家。 私の実家も旦那の実家も物が多い。 「なんとかしたい」と思っても、そこは両親の家。 いくら子供だからと言って、あれこれ口を出すわけにはいかない。 でも、いつかは、どんな形であれ 親の家を片付けなければならない時が来る。 …

今日から「ときめき祭り」

こんまりさんが世界のこんまりさんになっていたとは!! これには本当にびっくりした。 そして、今までこんまりさんの本は読んだことがなかった。 これを機会に読むことにした。 近藤麻理恵さん 人生がときめく片づけの魔法 こんまりさんは本は読んだことは…

「それ、どうでもいい」って本当にどうでもいいか?

「これ、どうでもいい」と言って ポイッと捨てることができたらどれだけ楽だろう。 こだわりが多ければ多いほど捨てるのは大変になる。 タイトルに惹かれて借りてきた本。 小池龍之介さん こだわらない練習 「それ、どうでもいい」という過ごしかた

まいさんのやり方を真似したい

「モノとの上手な付き合い方」と言われても あまりモノに興味がない。 ミニマリストには憧れるが、 ミニマリストの人が何を持っているかは飛ばしてしまう。 ゆるりまいさんの本でも同じ。 あのガラーンとした部屋にはものすごく興味があるけど まいさんのお…

貧乏入門

小池さんの本はこれで3冊目になるだろうか。 読んでいくうちに、1冊まるまるっと読みたい本と 必要なところだけ読む本があることがわかる。 私にとって小池さんは後者。

床の面積が豊かさの象徴

「何もない空間こそ本当の豊かさが詰まっている」 本当にそう思う。 何もないと「なんて贅沢なんだろう」と思う。 それこそ「ゆるりまいさん」の家なんて理想である。 ここでまた、はづき虹映さんが面白いことを語ってくれる。 【今だけポイント3倍!】すご…

すごい片付け

こんなに片付けているのに片付かない!! こんなに頑張っているのに! あんなに捨てたのに片付かないってどういうこと??? 今までどれくらい言ったかなあ。 しかしこれには大きな理由がある。 それはそれは大きな理由。 これを知ったら大反発間違いなし。 …

こんな考え方があったのか!平常心の秘訣って?

心をこどものように扱う 自分の心に接するときはこどものように扱う事。 叱ってばかりでは萎縮してしまう。 特に苦しいときや落ち込んだときは、あるがままを受け入れる。 「苦しい」ということを受け入れる。 ここにも自分の心のヒントが書かれていた。 例…

なんだかんだと言っても結局欲しいのは平常心かもしれない

人間って本当に欲に支配される。 3大欲と言われる食欲・睡眠欲・性欲。 そして断捨離していると物欲と戦うことになる。 社会では支配欲に悩まされる。

正月だからこそ考えた 親の家の片付け

盆・正月などで実家に帰ると気になるのが親の家。 色々なモノであふれかえっている。 戦後のモノのない時代を生きてきた人たちだから モノを捨てるという意識はほとんどない。 また田舎の家だから広い。 広いから家のあちこちにモノを置ける。 色々言いたい…

遺品整理なんてまだ先のこと?

誰にでもいつかは訪れる。 大きな行事があるから忘れ去られてしまう。 しかし、その行事と同じくらい大変で 時間も手間もお金もかかること。 それが遺品整理。

ミステリーの醍醐味は電話と手紙。しかし他の描写に目がくらんでしまった。

この小説は短編小説がまとめられている。 時代を表すように手紙と電話が主流。 今のように携帯電話もなければメールもない。 パソコンを使って簡単に調べる事もできない。 今の時代に作られたらもっと違う展開になっているだろう。 今邑彩さん「盗まれて」

40歳を過ぎたら三日坊主でいい新ミドルエイジ論

40代になって、自分も含め色々変化した。 その変化についていけないショックもあった。 「どうして?」「どうしたら?」 なんて悩む事もあった。

時間はそんなにない

自分もそうだが、 人に催促されると「5分でやります!」と言ってしまう。 実際5分でできるようなものでもないし、 5分でできたことはない。

断捨離に必要な考え方 エッセンシャル思考

以前、この本がいいと聞いていてやっと図書館から借りて読んだ。 「エッセンシャル思考 最小の時間で成果を最大にする」

私は誰と住んでいるの?

昔、「24人のビリーミリガン」という本が流行った。 この本によって多重人格というものを初めて知った。 人は誰も多面性を持っている。 仕事での顔とプライベートでの顔は違う。 しかし、多重人格はそういうレベルの話ではない。 一人の人間のなかに全く別の…

葉巻を巻くためだけに人を雇う

あなたはお金が好きですか? こんな質問をされたとして「Yes」と答えられる人はどれだけいるのだろう? 私は好き。 お金がたくさんあれば嬉しい。 断捨離しているのもスッキリした部屋に住みたいだけなくて お金も貯めたいから。 小さい頃からお金のことは何…

男を滅ぼすものと女を滅ぼすものの違い

綺麗にさっぱり別れるなんてことはいつの時代もできないし、年齢も関係ない。

なんにもない部屋の暮らし方

引き続き、ゆるいまいさん「なんにもない部屋の暮らしかた」 この本はなんにもない部屋で生活する知恵と工夫、 そしてなんにもない部屋の魅力を伝えている。

無駄な努力はやめる

「努力をすれば必ず報われる。 無駄な努力は無い」

お金がたまる人は時間の使い方がうまい

田口智隆さんの本にはまっている。 当たり前でいて、なかなか斬新なことが書かれている。 今この人の本に書いてあることを日々実行中。

「なくても暮らしていけるんです」

引き続きゆるりまいさんの本を読む。 この本はゆるりまいさんがどのように捨てているかが書かれている。

「わたしのウチにはなんにもない」に憧れる

ゆるりまいさんがブログが書き始めた時はびっくりした。

神様がやどるのはわかるけど...

これは友達に借りた本。 面白そうと思って借りたのだけど... 借りただけになってしまった。

日本のシェヘラザードここに現る、今日は何のお話ですか?

岩井志麻子さんの怪談絵巻ということで読んでみた。 怪談と言いつつも全然怖くなかった。 前作の「ぼっけえ きょうてえ」のほうが人間の怖さを感じて そちらのほうが怪談だった。

一瞬で金運がアップする財布の習慣

佐藤伝さんシリーズ。 前回の魔法の習慣にも財布のことは書かれていた。 この本は、その財布に注目した著書。